農園主 関東
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  • 本多ぶどう園

    ・ぶどう園名  本多ぶどう園
    ・ぶどう生産者名 本多 孝文
    ・生産地  茨城県

  • 園主の父が、1964年それまで作っていた野菜、葉タバコ、小麦などから葡萄に転換、軌道に乗りだすと水田を転作し、山林を開墾し次々とぶどう棚を作り、現在の2haとなりました。
    現代では、ぶどう作り2代目園主が、土作りにこだわりミネラルたっぷりの完熟堆肥と植物が丈夫に育つといわれる珪酸を含むソフトシリカ(粘土)を中心に土作りを行ってます。
    一房ずつ愛情を込めて育てたぶどうを、我が家のぶどうを買い求めていただけるお客様がいる限り気合を入れてぶどうを作り続けたいと思います。

  • 秩父フルーツファーム

    ・ぶどう園名 秩父フルーツファーム
    ・ぶどう生産者名  新井 範
    ・生産地  埼玉県

  • 青木ぶどう園

    ・ぶどう園名  青木ぶどう園
    ・ぶどう生産者  青木健一
    ・生産地  山梨県

  • 南アルプスの麓、武田信玄ゆかりの地で有名な韮崎市で葡萄栽培をしています。
    基本は『安心、安全で最高品質の葡萄!!』その為に減農薬に取り組み、また有機質肥料を中心に土を作り、健康な土壌で健康な葡萄の樹を育てる事!!
    当園では、欧州種系の葡萄を含めて多品種を栽培しており、品種ごとの特徴を最大限に引き出すように心がけて、最高品質にする為に房数、着粒数の制限!
    味、品質重視でお客様に喜ばれるように心がけています。

  • 六国アクツぶどう園

    ・ぶどう園名  六国アクツぶどう園
    ・ぶどう生産者名  圷 正敏
    ・生産地  茨城県

  • 皮ごと食べられるぶどうはいかがですか?
    ぶどうは皮をむいて食べるものと考えると、食べ方にも制約が出てきます。
    食後のデザート、あるいはおやつとしてごく普通に食べる以外ありません。
    しかし、ぶどうが皮ごと食べられるのなら、見た目も綺麗ですし、ぶどうをフォークで食べる?なんていかがですか♪
    皮ごと食べられるぶどうも、品質が伴なわなければいけません。
    特に、皮ごと食べる場合は農薬などが気になります。ご安心下さい。
    当園では除草剤は不使用、化学肥料も極力使用せず、EM菌・堆肥中心で生産しております。
    当園のぶどうなら、ぶどう本来の味、いうなれば野生の味と品質が味わえます。

  • 原田ブドウ園

    ・ぶどう園名  原田ブドウ園 
    ・ぶどう生産者名  原田 員男
    ・生産地  山梨県

  • 当ぶどう園は、2つ年上の姉が小学生になった頃、近所に甲州ブドウがなっているのを見て「ブドウを食べたいから作って」と言ったことをきっかけに、先代が当時の主力だった養蚕のための桑畑にブドウを植えたのが始まりです。Since1956

    山梨県はブドウ栽培の適地とされ、中でも 当ブドウ園は東南面傾斜で日照条件に優れ、安山岩の風化した礫まじりの粘土質の畑でここで育ったブドウはミネラルを多く含みます。

    その条件を生かし、ほとんどの畑は土壌微生物に優しい無耕起で、生態系を乱すことの少ない自然草生栽培をしています。

    ※シーズンを通してのオリジナル葡萄(希少品種)が楽しみです。